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テレビアニメの感想
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逆境無頼カイジ 破戒録篇 21話 確実な勝利

カイジの仲間になるって事は
落ちる時も富める時も
運命共同体になるという事が求められる。
 
遠藤を冷静に追い込んで
お金巻き上げて(借りる)いくカイジの様は
まさに人喰い沼のようだった。
遠藤も凄まじい相手と組んじゃったね。
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逆境無頼カイジ 破戒録篇 20話 宿運の差

一条がああいう性格に何故なったのか分かる
うーん
カイジと一条の差は
応援してくれる人が居るか居ないか
仲間を作れるのか作れないのか
の違いなのかなと感じた。
 
三人寄れば文殊の知恵と言うか
対大槻での三好
遠藤と交渉する時の坂崎
などカイジも仲間から結構助けてもらってる
仲間が居るって大きい。
 

逆境無頼カイジ 破戒録篇 19話 奇跡の軌道

クルーン攻略のタネ明かし回。
坂崎のおっさんが驚くのも納得な
カイジの発想力は凄いなーと思いつつも
ここまで大掛かりな仕掛けをしても
結局運任せというのは沼に限らず
ギャンブルというのは
やはり胴元有利な商売であって
客として遊んではいけないなと実感。

逆境無頼カイジ 破戒録篇 18話 鉄壁の門

一条は、カイジとの戦いの中で
企業人としての社益の方を見失ってしまう
でも、そんな事は兵藤も黒崎も絶対に許さない。
一条の弱点は帝愛の傘下に居る事で
サラリーマンの辛いところ。
 
一方、カイジは、帝愛のやり口
最後は社益の方を取るという
黒崎や兵藤のやり方を信じてる部分があって
その辺が腐れ縁というか
彼が帝愛の賭博場で勝負する理由なのかなと。
 

逆境無頼カイジ 破戒録篇 17話 不毛な貫徹

帝愛グループ総帥の兵藤が登場
45組にカイジの負けを見せようとか
とても嫌らしい性格してる。
 
対沼の方はブロックもあって苦戦するも
意外にも焦燥感というのはカイジ陣営から感じない
腰が据わってる。
兵藤や黒崎が沼を制覇してる以上
何か突破口はある。

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