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テレビアニメの感想
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へうげもの 05話 決意のかけひき

左介と右近の名物トーク
3個の茶入を集めたら天下とったに等しいという話しに
7個のボールを集めて願いを叶える
某アニメを連想しちゃって、この作品の世界観は
ああ、そういうことなんだなと、妙に合点がいったり。
 
左介も秀吉もネコババするべく必死に頑張ったが
今回は茶杓やロザリオをゲットした
左介の完全勝利、左介興奮しまくり。
 
逆に、秀吉の芝居は苦笑いするしかなかった
冷静な光秀がオチを付けてくれるのも
さらに笑いを誘う。
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もしドラ 第08話 みなみはマネジメントのあるべき姿を考えた

準決勝、相手が強豪校という事もあって
これまでのように快勝とはいかない一進一退の戦い。
そんな中で星出と加藤(修北)の因縁と対決に焦点を当たる
星出も加藤も素晴らしい選手だけど
今回は星出に運があって、程高の勝ち。
 
祐之助のエラーをめぐって
勝負所に弱い祐之助を外そうとする二階、文乃に対して
みなみは祐之助の成長を信じたいと反論して祐之助を守る
マネジメントといっても、初めは人を信じるところから始まると。
みなみはやっぱり人事の才能がある。

もしドラ 第07話 みなみは成果について考えた

予選大会が始まる
ノーバント・ノーボール作戦に加えて
コールド勝ち作戦も上手くいった
さらにみなみ達の気配りも実を結んで全校の応援も受ける
程高野球部は公私ともに順調。
 
そんな程高野球部の姿に感動もひとしおなのが夕紀
彼女は、みなみたちの過程にとても感動している。
 
みなみは、夕紀の影響を受け、目標を感動と定め
何より夕紀のために頑張ってきたのだから
そんな夕紀の言葉に喜ぶのかと思ったら
甲子園出場する結果が大事だと、すれ違ってしまう。
 
順風満帆とはいえ、少し寂しさも感じてしまう
第7話でした。

逆境無頼カイジ 破戒録篇 05話 虐待と忍耐

大槻にとって、刃向かってきて自由にならないカイジは
不快で不快で憎たらしくて仕方なかったのだろう
とうとう私怨の方が上に来て
いつもの狡猾さというのが消えて
ひたすらカイジ達を虐待。
 
しかし、腹に作戦を抱えている、カイジ達は落ちるどころか
益々、頑なになっていく、希望があるって強い。
 
カイジの方は、そんな人の心理というものを意識して
大槻を煽ったのかは分からないけど
45組に頑なさを与えてくれる大槻のイジメは
肉体的には過酷であっても、実は精神的には楽はず。
 
石田広光の視点でカイジと大槻の冷戦を見ると
大槻の格好悪さ、カイジの格好良さ
というものがより引き立つ。

もしドラ 第06話 みなみは戦略と現状について考えた

加地監督から信頼されるようになった
みなみをはじめとするマネジメントチーム
それぞれ得意分野に合わせて
役割を決めて野球部をマネジメントしていく。
トップマネジメントなんて話しが出た。
 
この中でみなみの役割は人事担当
洞察力に加えて、他の部に対する
気配りまで必要とされて大変。
 
そんな中でも、みなみを褒めたいのは
新しいキャプテンには二階を選んだこと、これは良い人事
カスタードクリーム味おにぎり事件を完全に挽回しましたよ。

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