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テレビアニメの感想
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逆境無頼カイジ 破戒録篇 04話 逆襲の糸口

大槻一派って、新人や班から搾取し
さらに必ず勝てるギャンブルをやっても
まだ地上へ出られないなんて
どんだけ借金してんだろうか。
 
カイジは今回どん底見た、それだけに
三好の手帳から閃いたカタルシスといい
45組で一致団結して打倒大槻に向かう高揚感といい
まだ糸口の段階だけど、とても盛り上がった。
こうなると大槻は良い悪役だなと。
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もしドラ 第02話 みなみはマーケティングに取り組んだ

まず、顧客は選手と定めて
部員の話しを聞いてみようという回なのかなと思ったら
いまチームが直面する問題は
加地監督と浅野の対立なので
そこに焦点が当たる。
 
みなみも本で覚えた
"専門用語は誰でも分かるように翻訳する事がとても大事"
という言葉を胸に、やらなきゃいけない事は分かってますが
それを行動には移せず
1話のようなデジャブで敗戦。
 
とはいえ
柏木の発言、加地監督の変化、祐之助の号泣
と反省会で様々なイベントがあって
才能はあるけどサボっていた浅野が練習を励行するように変化
みなみの足掻きも、この変化には
ちょっとは貢献出来たのかもしれない
Doって大事だよ。

もしドラ 第01話 みなみは『マネジメント』と出会った

目が回ってくるような1話
話しとしては、顧客とは誰か?
という事を考える回なのかな
観客、部員、視聴者、自治体
と色々な可能性が出てきたけど
答えは出なかった。
 
その中で、合点がいったのは
宮田夕紀が野球部のマネージャーになったのは
みなみのプレーに感動したからという話し
あそこでようやくこのアニメの足が地がついた気がしました。

へうげもの 03話 天界への階段

宗易の見せる世界、信長の語る夢
この狭間で左介は揺れているようで
この人、ちゃっかりと顔を使い分けている
宗易も信長も、それを許容する度量の持ち主
いつもカマを掛けてくる加減が嫌らしいのも似てる。
 
今回は裏切りこそなかったが
その萌芽は芽吹いていた
拝領した茶器を使う使わないという事はさておいても
家臣達って殿に影響されるんだなと、明智の宴を見て感じた。

GOSICK 第14話 意地悪フリルは屁こきいもりを糾弾する

ヴィクトリカもアブリルも勇気を出した回
会って早々にいもり野郎とフリル野郎と言い合える
ヴィクトリカとアブリルは今後仲良くなりそうだ。
 
ヴィクトリカと一悶着あった後
手土産に木苺サンドを持っていける一弥って
つくづくヴィクトリカたらしなのキャラクターだ。
 
事件
ヴィクトリカの言う最後のピースとは
ブライアン・ロスコーとリヴァイアサンの関わりなのかな?
リヴァイアサンの謎は種明かしあったけど
肝心なブライアン・ロスコーについては未だ謎多し。

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