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テレビアニメの感想
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GOSICK 第08話 過去の王国に遠吠えがこだまする

村長の冤罪、コルデリアの冤罪
真犯人ハーマイニアと、とても駆け足。
 
前回、別れという神託があっただけに
崖から落ちそうになった一弥に
ヴィクトリカが必死に手を差し出すシーンは
グッと来る場面だった。
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GOSICK 第07話 夏至祭に神託はくだされる

ヴィクトリカと一緒に居られるのかと訊いた
一弥にくだされる、別れという未来。
ヴィクトリカは、本当に背の事を聞いたんだろうか
彼女も一弥と一緒に居られるのか聞いたのではないか
そんな考えを巡らせてました。
 
本編の方はコルデリアの汚名を晴らそうと調査するものの
次々と凄惨な殺人事件を起こり、思うように動けません。
そんな中で、ヴィクトリカの風呂歌はとてもホッとさせる場面でした
こういった間は良いものだ。

GOSICK 第06話 灰色の狼は同胞を呼びよせる

ヴィクトリカが怒るのも無理はない
オデコチョップしたり、歯医者さんとか
天然の悪乗りしまくってる一弥を見て
この人はこの人で変人だよなと
今回の話で認識出来ました。
 
事件の方は、コルデリアの疑惑解消に向けて
色々とキーワードが出てきた。
ヴィクトリカとグレヴィールの微妙な距離感って
そういうことだったのか。

GOSICK 第05話 廃倉庫には謎の幽霊がいる

金色の妖精と絡めてヴィクトリカの存在を
少しあやふやにした後に、照れヴィクトリカ
とても良い演出。やっぱり一弥は下僕じゃなくて友達。
 
二代目クィアランと本当のアブリルの一件は
超展開っぷりとヴィクトリカのバッサリ推理が
良いテンポを生んで気持ちよい。

GOSICK 第04話 金色の糸はつかのまを切り裂く

8年前の納骨堂事件
転校生アブリルがそれに絡んで
まだ謎がありそうで先が気になる。
 
一弥、今回は鼻の下を伸ばしまくり
でも彼の学園での立ち位置は結構厳しい。

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