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テレビアニメの感想
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ハートキャッチプリキュア! 第47話 嘘だと言ってください!サバーク博士の正体!!

 
いよいよサバークの正体が判明する、お話
 
サバークとムーンライトを戦わないという
薫子の特命を受けたブロッサムの頑張りが目立った
ブロッサム成長しました。
 
サバークの正体はゆりさんの父親
この事実にサバーク自身もゆりさんも戸惑う中で
サバークは渡さない、ムーンライトを倒すという
ダークプリキュアの愛憎の激しさがせつないね。
 
ムーンライトを倒すためにサバークが産み出したダークプリキュア
しかしサバークはムーンライトが危なくなるとダークプリキュアをいつも止めてきた
仮面が割れて悟らない方が難しい。
 
シリアスな中でマリン発案のスナッキー変装作戦は良かった
スナッキー達がタイムに付き合う辺りも
作中の序盤の雰囲気というものを感じさせてくれて
ちょっと哀愁を覚えるし
マリンの不真面目ネタをサンシャイン達が悪乗りする辺り
彼女達の距離感は変化したんだなあとしみじみ。
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ハートキャッチプリキュア! 第46話 クモジャキー!コブラージャ!あなたたちを忘れません!!

 
マリン、サンシャインがクモジャキー、コブラージャと決戦する、お話。
 
掛け合いとアクションがあるので
時間が過ぎるのがとても早く感じた。
 
マリンとサンシャインの強さとコブラージャとクモジャキーの弱さ
がマリンとサンシャインの苦戦を挟んだ事で
より効果的に伝わってきた。
 
守りたいものがあるマリンとサンシャインの強さ
プリキュアを守りたいと思うコフレ、ポプリの強さ
守るものがあるって強いね。
 
クモジャキー、コブラージャは後味良く退場していった
花言葉が彼ららしくて、ちょっとホロっと来ました
アデュー クモジャキー、コブラージャ。
 
サバーク博士、ムーンライト、ダークプリキュアの因縁を
薫子が今回少し語っていた
サバーク博士の正体もいよいよ次話で明らかになりそう。

海月姫 第11話(最終話) ジェリーフィッシュ・オブ・ドリームス

 
天水館騒動に決着がつき、そして…。
 
月海にとって、最終話は走馬燈のような激動の話だった
天水館存続で導火線が点いて覚醒した後は無我夢中で
月海が天水館で過ごした半年よりも
最終話の数日は月海にとって長い時間だと体感してるはず。
 
蔵之介にとっても、夢が実現していく話です
彼の運命共同体って台詞は
月海との関係をストレートに言っていて
最後の最後で男性的な作画をされていたのは
意図的なものでしょう。
 
一方、噛ませ犬的な役柄を演じた修と稲荷
稲荷が修に惚れたのはコミカルで笑えるけど
修はこんな役回りばかりだなと、少し気の毒に感じた。
 
個人的に他の尼~ずのシンデレラストーリー見たいので
いつか2期をやってほしい。

ハートキャッチプリキュア! 第45話 もうダメです…世界が砂漠になりました…

 
デューンが登場し、世界が一変し、薫子婆ちゃんもさらわれてしまう、お話。
 
アクション、動く格闘アクションに加えて
怪獣映画を思わせるような場面もあったり迫力があった。
対ダークプリキュアに、対デューンに
プリキュア劣勢時のアクションは凄味がある。
 
薫子(キュアフラワー)とデューンの因縁は相当深いようで
デューンの薫子へのこだわりが執拗。
そのためか怖いコッペさまも降臨した、怖すぎる。
 
今まで育んできたココロの大樹も枯れて?しまい
つぼみ達は、砂漠化し無人化した街に唖然とするわけですが
これまでココロを浄化した人々はこの砂漠化にも耐えて無事
これは素敵な演出だなと。
 
この法則で行くとサソリーナだった人も
無事だったのかな?。
 
「くじけそうになった私の心に堪忍袋の緒が切れました!」
ってつぼみの台詞が残った。

パンティ&ストッキングwithガーターベルト 第13回(最終話) 第27話 ビッチガールズ/第28話 ビッチガールズ 2ビッチ

第27話 ビッチガールズ
元気のないパンティーを見てるとしっかりと来ないので
彼女が復活するのはカタルシスがあった。ガーターベルトGJ。
某ア●プス少女が始まった時はどうなるのかと思ったけど
違和感なくダテンシティの方へ繋がっていって、そこに関心。


第28話 ビッチガールズ 2ビッチ
コルセットの戦いが大一番を迎える
パンティとストッキングが大暴れするのを
久しぶりに見たので気分爽快で気持ちよかった。
特に実写爆破シーンの連発がお気に入り。
 
ラストも含めてパンストらしい回だった
個人的にはデイモン姉妹が生きててホッとしました。

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