忍者ブログ

KAL

テレビアニメの感想
twitter

ENTRY NAVI

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

逆境無頼カイジ 破戒録篇 21話 確実な勝利

カイジの仲間になるって事は
落ちる時も富める時も
運命共同体になるという事が求められる。
 
遠藤を冷静に追い込んで
お金巻き上げて(借りる)いくカイジの様は
まさに人喰い沼のようだった。
遠藤も凄まじい相手と組んじゃったね。
PR

逆境無頼カイジ 破戒録篇 20話 宿運の差

一条がああいう性格に何故なったのか分かる
うーん
カイジと一条の差は
応援してくれる人が居るか居ないか
仲間を作れるのか作れないのか
の違いなのかなと感じた。
 
三人寄れば文殊の知恵と言うか
対大槻での三好
遠藤と交渉する時の坂崎
などカイジも仲間から結構助けてもらってる
仲間が居るって大きい。
 

逆境無頼カイジ 破戒録篇 19話 奇跡の軌道

クルーン攻略のタネ明かし回。
坂崎のおっさんが驚くのも納得な
カイジの発想力は凄いなーと思いつつも
ここまで大掛かりな仕掛けをしても
結局運任せというのは沼に限らず
ギャンブルというのは
やはり胴元有利な商売であって
客として遊んではいけないなと実感。

逆境無頼カイジ 破戒録篇 18話 鉄壁の門

一条は、カイジとの戦いの中で
企業人としての社益の方を見失ってしまう
でも、そんな事は兵藤も黒崎も絶対に許さない。
一条の弱点は帝愛の傘下に居る事で
サラリーマンの辛いところ。
 
一方、カイジは、帝愛のやり口
最後は社益の方を取るという
黒崎や兵藤のやり方を信じてる部分があって
その辺が腐れ縁というか
彼が帝愛の賭博場で勝負する理由なのかなと。
 

へうげもの 18話 世界で一つだけの華

宗易改め利休が誕生。
その利休、武でも数奇でも秀吉と齟齬が出てる
秀吉からすると、もう必要十分でブレーキ踏むけど
利休の方はアクセルをどんどん入れる。
 
秀吉にとって、障害になってるのは
家康やその他の大名ではなくて、利休。
蜜月関係も時と場合によって変わっていくと。

× CLOSE

twitter

× CLOSE

Copyright © KAL : All rights reserved

TemplateDesign by KARMA7

忍者ブログ [PR]