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テレビアニメの感想
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逆境無頼カイジ 破戒録篇 14話 無頼の軌跡(総集編)

1クール目の総集編。
印象に残る場面としてはやはり大槻のノーカンコール
そして45組のためにカイジは沼を攻略してるんだという事を再確認。
見落としていた点としては、1話目に遠藤が居た点で
カイジと遠藤は腐れ縁だなと。
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へうげもの 13話 スキヤキ

上田左太郎という新キャラが登場
この上田左太郎の目には、出世と数奇を追う
左助の姿がとても魅力的に見える。
秀吉が作った左助は外から見ると活き活きしい。
 
弥助から真実を告げられ秀吉の本性を知り
あまりの欲深さと苦々しさに自暴自棄になる左助。
 
どちらも秀吉が作った左助の姿。
 
武の方へ行っても秀吉が居て
数奇の方へ行ってもさらに欲深い宗易が居る
どちらへ進んでも欲深い人と
付き合っていかないとダメと。

逆境無頼カイジ 破戒録篇 13話 攻略の糸口

カイジ、谷の攻略に向けて
何やらアイディアは閃いてる
このアイディアを実行するには
お金と人を調達できる仲間が必要
そこで候補として挙がるのが遠藤という高利貸し。
 
この遠藤、かなり強欲な人で、カイジもたじたじ
そこへ、坂崎が『ふざけたらあきまへん』と割って入る。
カイジは坂崎に強くて、坂崎は遠藤に強くて、遠藤はカイジに強い
2人ではパーティーにならないけど
3人揃うとパーティーとして機能すると。
この作品の仲間作りは面白い。

へうげもの 12話 ホワイトキャッスルブルース

私欲の秀吉と無欲の光秀
人が動くのは秀吉の方
仲間が増えない光秀に対して
秀吉は仲間が増えていく。
 
左助も一国一城の大名になれるかも
という秀吉の餌に食らいついて
秀吉のために働いていく。
 
道糞と自虐的な名前で再登場してきた
荒木村重も秀吉の私欲重視な方針を嗅ぎつけてきたのだろう。
 
秀吉に終始押される光秀
でも、安土城を白塗りでは宗易に一矢報いた
数奇の世界では秀吉よりも強いと。

逆境無頼カイジ 破戒録篇 12話 破天・破漢

店長一条が登場
黒崎のカイジを評価する発言に対する嫉妬もあるのか
カイジに対して敵愾心を一方的に燃やすと。
ちょっとフラグ立ってますね、この人。
 
対『沼』の方は壊滅的なボロ負けで
坂崎さんが大変な事になっていた
人食いの異名は伊達じゃない。
でも、負けるにしても、殺されない程度で
撤退できたのは、カイジの運の良さであり
一条の運の悪さか。

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