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テレビアニメの感想
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へうげもの 06話 武田をぶっとばせ

今回も偽名物を交渉道具とするなど
左介さんのワル度が前回に続いてまた一つ上がってた
でも特技の数奇をテコとして使うのは正解か。
 
宗易の方は
細川藤孝に対して謀反について
カマ掛けした上で恫喝もして釘を刺す
その後向かう筒井にも同じ事をするのでしょう。
 
明智には謀反を煽っておいて
明智と懇意の細川や筒井には釘を刺しておく
腹黒いー、ホントにブラック。
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逆境無頼カイジ 破戒録篇 06話 熱風の到来

尻尾を掴まれつつあるのに、それに気がつかず
自信満々な大槻の敵意を剥き出しの表情がたまらない
設定で受ける印象が変わってくる。
 
大槻達が降りられないところへ
どう追い込んでいくのかは綱渡り。
ギャラリー達が一つのポイントで
彼らは味方に出来ると
大槻の逃げ道を塞ぐ役回りをしてくれるはず。

もしドラ 第10話 みなみは高校野球に感動した

祐之助を通じて
夕紀とみなみの感動が繋がって
バトンは夕紀からみなみへ受け継がれ
みなみが受け取ったバトンは
後輩達へ引き継がれていく。
 
最終話は
心の底から応援するチームのプレーに一喜一憂する
普遍的なスポーツの感動だった。
 
ヒーロー候補は沢山居るけど
祐之助がうまいところを全部持っていた。
あそこで狙ってエモーショナルなプレーをやってしまう
祐之助は粋、ダメなキャラクターが
最後に活躍するってのはとてもベタだけど、良いモンだね。

もしドラ 第09話 みなみは大切なものをなくした

みなみにとって夕紀との別れは
7話での自分の言葉というものが
そのまま返ってきて
心が疼いて、苦い想いを残すものになる。
 
しかし、みなみにとって幸運だったのが
そんな負の感情というものを内に溜めずに
すぐに程高ナインへ吐き出せた事
程高ナインもそんなみなみを受け止めた。
 
みなみと程高ナインのこの距離感と信頼感は羨ましい。

GOSICK 第16話 落下させるマリアは蠅の頭をもつ

一弥に来るのが遅いと言つつ
嬉し泣きしてるヴィクトリカを見ると
連れさらわれたのが今で良かったなとつくづく。
 
ヴィクトリカはもう1人じゃない
一弥、グレヴィール、コルデリア、セシル先生
みんなが居る。
 
事件の方は、科学アカデミー、オカルト省(ブロワ侯爵)
ブライアン・ロスコ-達、ゲストキャラと絡む勢力が多数。
奇術(マジック)と灰色狼の関わりがポイントっぽいかな。

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