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テレビアニメの感想
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GOSICK 第04話 金色の糸はつかのまを切り裂く

8年前の納骨堂事件
転校生アブリルがそれに絡んで
まだ謎がありそうで先が気になる。
 
一弥、今回は鼻の下を伸ばしまくり
でも彼の学園での立ち位置は結構厳しい。
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GOSICK 第03話 野兎達は朝陽の下で約束をかわす

今回の事件の真犯人もQueenBerry号事件の真相も明らかになり
二人とも復讐を果たした、でも少々空虚さを感じてしまった
これは意図したものなんだろうか。
 
事件後のヴィクトリカの一弥に対する台詞
「久城、たださえ少ない友達が一人減ってしまうぞ」
この台詞は、事件中の切羽詰まった状況下でのヴィクトリカと一弥の絡みも
相まって、とても響いてくる台詞。

GOSICK 第02話 死者の魂が難破船をおしあげる

一弥がヴィクトリカの無表情さを心配してたけれど
ヴィクトリカの空笑い加減は中毒性が有る
実に感情豊か。
 
野兎走りと箱庭
モーリスがヴィクトリカ達を殺そうとし
ジュリィ・ガイルが一弥とヴィクトリカを守ろうとした
その対比というのがとても印象に残った。

GOSICK 第01話 黒い死神は金色の妖精を見つける

ヴィクトリカ
洞察力に優れ頭脳明晰な探偵っぷり
と久城一弥に対して時より見せる
ゆるキャラっぷりのギャップが魅力的。
 
占い師殺害事件
すぐに犯人が判明して事件があっさりと解決されたのかと思ったら
この事件には何やら裏があるようで、箱というキーワードも急浮上。
謎の招待状へ突っ込む久城一弥はやはり死神で
学園での彼の噂もまんざら的を外れたものではないかもしれない。

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